日本最大級のドラゴンボールヒーローズ 「非」公式サイト

ドラゴンボールヒーローズで知らない人と対戦する

ドラゴンボールヒーローズで知らない人と対戦する

ドラゴンボールヒーローズ大会

 ドラゴンボールヒーローズの対戦で強くなるには、チャレンジミッションばかりやっていてはいけません。それはただのゲーム。人と対戦して勝たなければ本当の「ヒーロー」とは呼べません。

 たまには親子や友達同士で対戦をしないと、絶対に強くなりません。しかしながらいつも同じようなメンバーでばかり対戦しても、身に付く実力には限界が出てきます。

 一番良いのは、「大会に出る」ということなのですが、ドラゴンボールヒーローズの大会は非常に人気があり、参加するには競争率の高い抽選を突破しなければなりません。
 16人の出場枠に40~50人の参加希望者が集まることなんてザラですし、そんなにしょっちゅうあちこちで大会が開催されているわけではありません。

 そこで、思い切って知らない人に声を掛けて対戦を申し込んでみることをおすすめします。
 
 断られたらどうしよう?そんな心配は無用です。むやみに声を掛けるのではなく、良い人そうを選んで声を掛ければトラブルになる心配もありません。相手もドラゴンボールヒーローズを目の前でやっているわけですから、対戦が嫌いだという人はそんなにいないと思います。

 私の経験上ですが、ゲームコーナーでヒーローズをやっている人に対戦を申し込んだら、大人か子供かに関係なく、10人中7人くらいは快く勝負を受けてくれます。

 たまに断られることもありますが、その理由として多いのが「まだまだ弱いので自信がない。」ということです。確かにアバターレベルがまだまだ低く、良いカードもあまり持っていないという人もいましたが、ヒーローアバターレベルが99の人でさえ、対戦を受けてくれなかったことがあります。少し話してよくよく聞けば、その人は99レベルになっているのはただ長くこのゲームをやっているだけで、大会には一回しか出たことが無いという方でした。

 知らない人から対戦を申し込まれるチャンスなんてそうそう無いので、できるだけ引き受けないともったいないかな・・と私は思います。

 それから、思い切って対戦を申し込んだ人がそのゲームセンターの常連さんだったりしたら、その後もお店で会った時に定期的に対戦してくれるという大きなメリットもあります。
 私たち親子は、そのような対戦相手を2~3組(親子連れもいる)くらいストックしております。なかなか会えない時は残念ですが。(笑)
 でも会うたびに強くなって来られるし、こっちもどんどん強くなっていっているので、お互いにビックリします。聞けば夜、親子で一生懸命私たち親子に勝てるデッキを考えたという。お互い似たようなもんですね(笑)。

 声を掛けるのには勇気がいるかと思いますが、とにかく丁寧にお願いすること。
 例:「結構アバターレベル高いですね~。すいません、良かったら、一回でも良いので、対戦お願いできませんか。」
そんな感じで声を掛ければよいでしょう。
 即答でオッケーする人もいれば、数秒考えてから「ちょっと休憩所でデッキ組んできます。」という人も、「あー、どっちでもいいですけどねー、やりますか?」などと、反応は人それぞれです。

 声を掛ける相手はもちろん選びます。意地悪そうな人はもちろん避けますが、ゲーム中に使っているデッキやアバターレベルを見て相手が強そうか、弱そうかはあまり考える必要はありません。

 強い相手と対戦するのが理想と言えば理想なんですが、それよりも、どんなデッキ、作戦を使ってくるか全く手の内が読めない「知らない人」と対戦することに意味があるのです。

 さあ、思い切って声を掛けましょう。
私をもし見つけたらあなたも是非声を掛けてください。2つ返事で対戦をお引き受けします。

あ、最後に大切なことを・・
対戦を引き受けてくれた相手には、勝っても負けてもちゃんとお礼を言いましょう。これが出来ない人は知らない人に対戦を申し込む資格はないと思います。

ドラゴンボールヒーローズアルティメットレアカード

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